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初心者の為のパソコン講座
ちっとも初心者向きじゃないが話題は初心者向き |
お茶ブレイク
お茶ブレイク| デル | Twotop | |
| 価格 | 77,777 | 39,800 |
| HDD | 80GB | 40GB |
| CD-R | 有 | 無;Celeron、有;Athlon* |
| MS Office | 有 | 無 |
| WindowsXP | 有 | 無 |
お茶ブレイク
お茶ブレイク
全色一体タンクでは、どの色が無くなっているのか分からないから、全色を同時に詰めること。
ここは普通は何もせず、「プロパティ」を押して次に進めば良いが、これら3つのタブを多少説明しておこう。
お茶ブレイク
例えば、Windows付属のペイントは、このような画面を出す。上記、ViXとは違うことが分かる。当然、設定できる項目なども違う。
「レイアウト」では印刷する方向を設定している。用紙は普通、縦に入れるが、写真は普通、横長なので、ここで90度回転する設定になっている。自動になっているから触らなくて良い。
「文字」は、印刷にはあまり関係ないが、写真を写した場所だとか、デートを写真の片隅に印刷したい場合、便利である。ただ、それはここで書き込むわけではなく、既に書いてあるコメントの「文字」の大きさ、フォント、色、コメントを印刷する位置、文字色、背景色を設定する。左の一覧で「コメント」にチェックを入れておこう。
「全般」に戻り、「プロパティ」を押して次に進む。
この窓は、Windowsが出している。つまり、Windowsのバージョン、Windows98、WindowsMe、Windows2000、WindowsXPなどによって微妙に変わる。このように、アプリ→Windows→プリンタのドライバというように3つのソフトで設定しなければならないので、設定が複雑になり失敗の原因になるのである。
この画面は、Pixus450iのドライバが出しているものだ。つまり、プリンタを他社の物に変えると、違う画面になる。同じメーカでも、機種が変わると、変わる場合がある。普通は、面倒だから共通になっている。その変わり、ある機能の設定ボタンはあるのに押しても何もできないということがある。上位機種の高級機能は下位機種には付いていないが、ソフトが共通だから、下位機種でもその機能の設定ボタンは表示されるのだ。喜んで押しても、グレーアウトしていて、何もできない。
なお、これはペイントでの設定画面だが、同じ画面なのにペイントの機能に依存して、プレビューがグレーアウトしていて設定出来ない。
赤マーカしてある部分だけで良い。
ここに戻ったら、下の方にある「印刷」ボタンを押す。「OK」を押すと設定が終了しただけで印刷しないからね。
1.サムネールの上で右クリックして図のようなメニューを出す。サムネールをダブルクリックじゃないよ。
「コメント・キーワード」タブを選択
好きなことを書こう。とはいえ、あまり長い文を書くと、写真が見にくくなる。「OK」で終わる。